FC2ブログ
2019年12月 / 11月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫01月

2019'07.17 (Wed)

うらやましいくらい気持ちよさそうに眠っていました。

我が家のカワイイ愛犬・颯斗と虹輝

朝のおトイレ&ミニ散歩を済ませた颯斗君と虹輝君

颯斗君はすぐにお家の中に入ったのですが
虹輝君はお家に入りたくないと拒否し続けて暑い中外にいました。

とりあえず9時前にお義父さんをデイサービスに送り出し
外は暑いからお家に入ろうと引っ張ったのですが拒否

しかたなくお家の後ろ側の日陰まで移動させました。
そしてしばらくして様子を見てみると背を向けている虹輝君

「虹輝君」

①無視です。
無視です。

「ねえねえ 虹輝君」

②聞こえませんよ。
聞こえませんよ。

完全無視をしていましたが
しつこいハハの呼びかけにちょっと反応しています。

③何か用ですかね。
何か用ですかね。

特に用はないんですけど

④くつろいでいるんです。
くつろいでいるんです。

あの前足交差ちょっと憎たらしく感じます。

しばらくすると寝転がっていました。

⑤気持ちいいから…
気持ちいいから・・・

太陽に照らされず暑くなっていないコンクリの上が気持ちいいのでしょう。

⑥寝ちゃいます。
寝ちゃいます。

しばらくこの場所に寝転がっていました。
うらやましいくらい気持ちよさそうに眠っていました。

今日は朝からグングン気温が上がり
いつもなら設定温度25度では寒いくらいなんですが

ただいま設定温度25度で室内温度28.1度

暑いです 体も重いです 頭も重くしんどいです。
急激な気温上昇に体がついていけません。

****************************
今朝の朝食の時

お義父さんがご飯を食べ終わりお茶を飲みながら
テーブルの下をキョロキョロ

どうしたのかと聞くと
「梅干しの種がどこかに行った」と捜していたようです。

「あとから探しておくからいいよ」
そう言ってあたりを捜したけど見つからず

もしかしたらパジャマにでもくっついているのかもしれないと

「お義父さん お義父さん」
呼んでも返事なし

部屋をのぞいてみると姿なし

長靴もなし

外に出てみると国道を渡り田んぼの側を歩いていました。
時間を見ると午前5時48分でした。

私が道路から仁王立ちで見ていると
私の姿が目に入ったようですぐに引き返してきました。

この前の「分かった分かったもう分かった」と
泣き叫んだ私をとめたこと

もうすっかり忘れているのでしょうか。

関連記事
怪我のため介護認定を受けている要介護1のお義父さん(90歳)の話や   
要介護1の実父(86歳)と要介護2のの実母(85歳)の 日々のお話は
こちらでも更新します⇒親バカMの幸せストーリーズ

愛犬をこよなく愛すチチ&ハハを応援よろしく  にほんブログ村 犬ブログ 柴犬へ 
15:34  |  [親バカ日誌]愛犬の話  |  TB(0)  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

お家の後ろ側の日陰は、想像以上に気持ち良いのかも~。
ひんやりとしたコンクリートに、心地良い風も吹き抜けているのかしら。
虹輝くんの隣で、ちょこっと寝転がってみたいくらい。

あの交差した前足は、虹輝くんの専売特許ですね。
澄ました感じに見えるので、adさんには小憎らしく見えるのかも。(笑)
でも、とっても魅力的なポーズだと思います。

気温の高さに加えて湿度がとっても高いので
身体が余計に重たく感じられますね。
明後日あたりから雨も上がり、気温も上がりそうなので
adさんもお身体を大切になさってくださいね。

さて、adさんの姿を見て引き返して来られたということは
「いけない」ということはわかっておられるようですね。
でも、外が気になる気持ちのほうが強くて
その瞬間は忘れておられるのかもしれませんね。(苦笑)
hako | 2019年07月21日(日) 15:53 | URL | コメント編集

★hakoさんへ

あの交差した前足 小憎らしい感じもありますが
虹輝お気に入りのおすましポーズなのでしょう。

なかなか本当にどうすることがいいのか
分からなくなってきます。
ad(エディー) | 2019年07月28日(日) 09:25 | URL | コメント編集

コメントを投稿する


 管理者だけに表示  (非公開コメント投稿可能)

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://adpretty.blog41.fc2.com/tb.php/2322-9b3ae56b

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME |